Question

このチームはどんな状態でしょうか?

時代の変化、環境の変化によって、最初は丸いタイヤも
いつの間にか四角くなります。

あなたのチームは、どうでしょうか?

全員が同じ方向を向いていますか?
チーム内のコミュニケーションは円滑ですか?
環境に合わせて変化することはできていますか?
古いルールやプロセスに縛られていませんか?
メンバーの強みを活かしあっていますか?

ワークハピネスが考える組織変革とは?

私たちが考える組織の7S要素

企業戦略における、7つの要素の相互関係をあらわしたもの。
優れた企業では、各要素がお互いを補い、強め合いながら戦略の実行に向かっているとされています。
※1980年代前半にトム・ピーターズとロバート・ウォーターマンが主導し、マッキンゼー・アンド・カンパニーが提唱

私たちが考える組織の7S要素

理想的な組織変革のプロセス

理想的な組織変革のプロセス
理想的な組織変革のプロセス

1.Communication

新しいビジョン&戦略と望ましい行動を組織に伝達する

? 何故、その変革が必要なのか課題の喚起
? 変革に参加し、推進するための動機付け

2.Education

望ましい行動が取れる様に人材教育を行う

? 変革を推進するための新たなスキルや
 振る舞いを身につける能力強化
? 変革への有能感の醸成

具体的には

  • Communication コミュニケーション

    1.Communication

    コミュニケーション

    経営方針、ビジョンの策定
    企業理念の浸透
    チームビルディングなど

  • Education 教育・研修

    2.Education

    教育・研修

    階層別研修
    次世代リーダー育成
    女性・シニア層の活躍など

  • System&Structure システム・組織

    3.System&Structure

    システム・組織

    組織・風土の改革
    ビジネスプロセス改革など

課題にあわせたコンサルティング

Case 1

組織に一体感がない(理念浸透)

一体感にかける組織では、大切にすべき価値観や強みの認識がバラバラになっているケースがほとんどです。
ワークショップで自社の大切にする価値観や成し遂げたいことを確認し、ストーリーで語り合いながら、
全社的に会社に対するオーナーシップを高めていきます。

Case 2

時代の変化に合わせて戦略転換できない(風土変革)

めまぐるしく変化する環境に合わせて、会社の風土も変えていく必要があります。変革の方向性を定め、
「この組織の中では何が良い行動なのか(バリュー・行動規範)」を明確にします。
さらに、研修によって一人ひとりの行動を促し、行動の繰り返しによって文化を定着させます。

Case 3

セクショナリズムによってスピードが遅い(生産性改革)

セクショナリズムの解決には様々な視点からアプローチする必要があります。
実態調査の後、まず本音で語りあえる関係性の構築から始め、自然に対話や協力が生まれる仕組みづくりや
業務プロセスの見直しを通じて、顧客への価値創造に向けて協力する企業への体質改善を図ります。

Case Study
ケーススタディ

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