Question

2040年の未来を想像してみてください。
20数年先、そう遠くない未来のお話です。

ソフトウェアによるオペレーションの最適化が進み、
ハードウェアの価値が激減していくでしょう。

AIやロボティクスによる業務の無人化が進み、
第二次産業が衰退していくでしょう。

全世界の工場労働者数の推移

シェアリング・エコノミーが広がり、
産業全体が「所有」から「利用」へシフトするでしょう。
それにともない、大量生産・大量消費のビジネスは淘汰されていくでしょう。

シェアリング・エコノミーの市場規模

あなたの会社は、時代の変化、社会の変化に
対応できているでしょうか?
今の主力事業は、10年、20年先も成長を
続けているでしょうか?

Innovation

そう遠くない未来のために、今日本の企業に
求められているのが、イノベーションです。

ワークハピネスが考えるイノベーションとは?

社会課題を解決する革新的な価値を創造すること。

イノベーション(新規事業創造)の成功確率 =

  • Why&What

    強い使命感

    Why&What

    私たちの存在意義は?
    不退転の覚悟で
    取り組むべき領域は?

  • Why&How

    良い事業モデル

    Why&How

    何をどのように
    やるのか

  • How

    高い実行力

    How

    どのように
    やるのか

それぞれのプロセスにあわせて、
私たちは具体的にアプローチします

  • イノベーション・キャンプ

    イノベーション・キャンプ

    ・自己の探求(喜び)
    ・会社の探求(誇り)
    ・世界のトレンドの探求(望み)3つの重なりの中に、自社の存在意義、自分の存在意義を発見するワークショップ

  • アイディエーションキャンプ

    アイディエーションキャンプ

    シリコンバレーのVCが利用しているDB・ベンチャースキャナーRを活用して、最新ビジネスを大量ブラウズ・成功法則を抽出、自社の強み×最新成功法則=良い事業モデルを導きだすワークショップ

  • プロトタイピング&リーン・スタートアップ

    プロトタイピング&
    リーン・スタートアップ

    スタートアップにおける世界の定石リーンスタートアップ手法を実践試作、測定、学習&改善、サイクルを高速回転させて、事業立ち上げまでを支援するワークショップ

課題にあわせたコンサルティング

Case 1

イノベーションを起こしたいが、何をすればいいかわからない。

イノベーションの方向性が見えていない場合は、ドメインを決めることが大事。
まず自社の周辺で起こる未来を見て危機感を持つことから始まり、
自社が他社と差をつけて価値を生み出せる領域を決めます。
その後は具体化して徹底してやり続け、価値創造をサポートします。

Case 2

事業“管理人材”はいるが、事業“経営人材”はいない。

イノベーション創出の肝の一つは、経営人材がいること。ゼロからイチを創造できる人材は計画的な育成が必要となります。
そのためのリアルな「修羅場体験」とアドバイスや戦略人事などのチェンジファシリテーションによって、
イノベーション人材の育成を推進します。

Case 3

新しいもの・異質な存在を、伸ばさず潰してしまう。

イノベーターたちの挑戦を周囲が応援しない文化を変えていく際に、最も大切なのは、経営者のコミットメントです。
経営陣・上層部を異質を尊重し、挑戦を促す存在へ変革したのち、
小さな挑戦による、小さな成功体験を積み上げていきます。
そうすることで挑戦への恐怖心を徐々に払拭し、挑戦意欲が喚起します。

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ご相談窓口 03-6402-2170

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